18日発売の女性向け美容雑誌『美STORY』(光文社)
表紙の梅宮アンナのフルヌード
そのぽっちゃりしたウエストが
「劣化しすぎ」「ガッカリだ」
「この腹のよさがわからんとは、童貞ばかりだなw」
など賛否で話題になっている
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アンナといえば、羽賀研二と交際中だった15年ほど昔、
篠山紀信大先生の撮影によるペアヌード写真集
『アンナ 愛の日記』(新潮社)で
エロス溢れるグラマラスボディを披露しているが、
アラフォーの今、唐突に脱ぐなんて驚きである
しかも、その裸は当時よりもずいぶんふっくらしてしまったようだ。
そもそもこのヌード写真は今月の『美STORY』巻頭特集が
"全検証! 「美女やせ」魔術で、オンナ復活!"
であることに端を欲している。
モテポニョヌード画像1⇒RANKING
モテポニョヌード画像2⇒RANKING
アラフォー女性をメイン読者層に持つファッション誌
『STORY』から派生し、美容に特化した情報を集めた雑誌であるため、
やはり購読者はアラフォー女性が中心。
"JJモデル"として輝いていたころのアンナを
よく知っているアラフォー世代から
「あのアンナも、37歳ともなればこんなに太っちゃうんだ......」と
共感を呼ぶための戦略か。
俗に人は30歳を過ぎた頃から基礎代謝が落ち、
脂肪が付きやすくなると言われているが、
梅宮アンナも一般人と同じ人間だったというわけである。
ペアヌード時代とはあまりに異なる体型に、
ネット上では「劣化しすぎ」「ガッカリだ」という声が
聞こえているが一方でこんな反応も。
「この腹のよさがわからんとは、童貞ばかりだなw」
「絶妙な劣化ぶりのエロさがわからないのはガキ」
「この体のアンナとヤりたい」
どうやら一部の熟女好きのツボをばっちり押さえていたようだ。
ちなみに、本文中では「表紙再デビューのためにモテポニョ脱出中!」なるコピーが使用されている。
「デブ」を「ポニョ」(魚の子?)に変換したうえ、
「ポニョだけどモテていますよ」と付け加えることで
アンナの機嫌を損ねないようにしているのだなと、
美STORY編集部の工夫に感心したが、
実際にマニアのハートを捕えていることから
「モテポニョ」であることは確かかもしれない
(引用http://news.livedoor.com/article/detail/4354234/)
HIROBA
モテポニョ…
なんという太さ
ほぼ同時期に佐々木希ちゃんの見返りセミヌードを
見ただけについ比べてしまう
やっぱり若いは神…
と思う華咲はガキなんでしょうか
まあ、エロいか、エロくないかといわれれば
そりゃあエロいさといわざる終えませんけど
…まあ、のぞみんに一票で
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